
チョン・ヘイン、所属事務所の後輩バンドのクイズに大苦戦…「プレッシャーです」腰の痛みまで訴える
チョン・ヘインが、所属事務所の後輩バンドN.Flyingの楽曲を使った書き取りクイズに挑戦し、大きなプレッシャーを感じる姿を見せた。
番組名:tvN『놀라운 토요일(驚きの土曜日)』
放送日:2026年8月1日
出演:チョン・ヘイン、ハヨン、ホ・ソンテ
出題曲:N.Flying『4242』
N.Flyingの『4242』が書き取り問題に登場
1日に放送されたtvNのバラエティ番組『놀라운 토요일(驚きの土曜日)』(以下、『놀토』)には、俳優のチョン・ヘイン、ハヨン、ホ・ソンテが出演した。
この日の書き取りクイズでは、バンドグループN.Flyingの『4242』が問題として出題された。
MCのブームは問題を紹介する段階から、「ヘインさんと同じ事務所です」と強調し、チョン・ヘインに出演者たちの視線を集中させた。
「こうなると肩が重くなります」
問題としてN.Flyingの楽曲が登場すると、チョン・ヘインは同じ事務所の先輩として大きなプレッシャーを感じた様子を見せた。
「こうなると肩が重くなります」
チョン・ヘインはN.Flyingと10年以上にわたって同じ事務所に所属し、ともに活動している。
所属事務所の後輩バンドの楽曲だけに、簡単には間違えられないという負担を感じていたようだ。
プレッシャーのあまり腰の痛みまで訴える
チョン・ヘインは腰をさすりながら、現在の心境を率直に打ち明けた。
「今、本当にプレッシャーを感じています」
プレッシャーのあまり腰の痛みまで訴えるチョン・ヘインの姿は、スタジオの笑いを誘った。
ブームはさらに、「今、メンバーたちも見ていますよ」と声をかけ、チョン・ヘインの緊張を一層高めた。
困惑した表情で一文字も書けず
その後、実際に問題の音源が流れると、チョン・ヘインは困惑した表情を浮かべ、一文字も書くことができなかった。
ノクサルも「聞き取れた部分を書こうとすると、残りの部分を全部忘れてしまう」と話し、書き取り問題の難しさを訴えた。
チョン・ヘインとN.Flyingは、ともにFNCエンターテインメントに所属している。
