【AxMxP】台湾メディア単独インタビュー!16歳ジュファン「泣きたいときは泣く」 兄たちが全力で支える!

【台湾『鏡週刊』単独インタビュー】16歳マンネ成長記!AxMxP ジュファンの成長

【台湾『鏡週刊』単独インタビュー】16歳マンネ成長記!AxMxP ジュファンの成長


昨年まだ正式デビュー前だったAxMxPは、高雄で開催された「2025 FNC BAND KINGDOM IN KAOHSIUNG」で台湾ファンと対面した。 ハ・ユジュン(リーダー)、キム・シン(ギター)、クル(ドラム)、ジュファン(ベース)で構成された4人組バンドだ。 FNCエンターテインメントの新世代後輩として、練習生時代からCNBLUE、FTISLAND、N.Flyingらと同じ環境で訓練を受けてきたグループだ。 今回、台湾『鏡週刊』の単独インタビューでデビュー半年の変化を語った。


台湾初公演の思い出

ハ・ユジュンにとって最も印象的だったのは舞台ではなく楽屋の食事だ。 エビ入り小籠包を50個食べたと語ったが、ジュファンが即座に否定した。 現場は一瞬で笑いに包まれた空気だ。 台湾ファンとの初対面は緊張と興奮が入り混じった時間だった。


最も成長したジュファン

メンバー全員が口を揃えて挙げたのは16歳のジュファンだ。 この半年で最も変化した存在だ。 人との交流とステージ経験の積み重ねが自信につながったのだ。 本人も少しずつ自信がついてきたと語った。


食事会で突然涙を流したこともある。 理由は覚えていないが、ただ泣きたくなったのだ。 支えは兄たち全員だ。 時間があればそばにいてくれる存在だ。


強い団結力

ハ・ユジュンは小さい頃から共に努力してきた仲間だと語った。 成長したジュファンの姿に感謝の気持ちだ。 メンバーの「泣くな」という冗談もまた絆の証だ。


ジュファンはキム・シンのステージ姿が本当にかっこいいと語った。 いつも話を聞いてくれる兄への感謝だ。 クルの金髪が似合うという一言も和やかな空気を生んだ。


チームの主厨ハ・ユジュン

ハ・ユジュンはメンバー公認の料理担当だ。 頼まれればほとんど何でも作る存在だ。 味付けが得意で、休み時間に研究を重ねているのだ。 料理番組への出演を勧められるほどの腕前だ。


プレッシャーと2026年の目標

FNC後輩グループとしてのプレッシャーは確実にあるものだ。 しかしそれが努力の原動力だ。 先輩からの助言が実力向上につながっているのだ。


2026年の目標はファンのそばに行くことだ。 特に台湾への思いは強いものだ。 今年は台湾に5回以上訪れたいという具体的な願いだ。